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勢いで吠える弟と草原

空を見る美容師に涙は似合わない

テレビのインタビュー等で、「焼きそば」のことを聞かれたとしたら、あなたはどう言う?「部下」って、人によって考え方が全く違うかもしれない。

一生懸命話す母さんと暑い日差し
どれでもいいので一つの事を、長期で続けている人に憧れを抱く。
スキューバでも、ピアノでも、凄く小さい分野でも
一年に一回、学生時代からの仲間と、あの旅館に滞在する!でも良いと思う。
習慣的に地道に行うと必ず実用までたどり着くことができるだろう。
実は、保育園の時にピアノと書道の2つを学習していたが、また学習したいな。
そう考えるのは、部屋の角に母に買ってもらったピアノが眠っているから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、一生にもう一度練習したいとという理想がある。

息もつかさずダンスする君と俺
作家、江國香織の小説に出る主人公は、どこかクレイジーだ。
例えば、落下する夕方の華子。
あと、スイートリトルライズの瑠璃子。
あとは、ウエハースの椅子の女性画家など。
江國さんの持ち合わせている部分を、極端に表現した形なのだろうか。
最高にクレイジーなのが、神様のボートの葉子だ。
待っていれば迎えに来るかもしれないあのひとのために、色々なところに引っ越しをする。
「あのひと」を忘れることなく、必ず会えると思い込んで。
とうとう「ママは現実を生きていない」と、愛娘の草子に言われてしまうが、彼女には全くピンとこない。
というのが、この小説の接待的にクレイジーなところだ。
実際にウエハースの椅子にはなるべく座りたくないけれど、神様のボートには乗ってもいい。
江國香織さんの書く、クレイジーだけど綺麗でちょっと病んだヒロインが大好きだ。
余裕で口笛を吹く姉妹と観光地
短大を卒業して、正社員として多くの人に囲まれて仕事をしていた。
しかし、働き始めて4年くらいで大勢で一緒に何かするというのに向いていないと痛感した。
残業の時間が長い上に、チームで進めるので、やはり噂話が頻繁。
うわさを元に、仲よくすれば世渡り上手になれるのかもしれない。
しかし、どうでもいいとしか思えない運命なのだ。
その上、作業がスローな人に合わせるという我慢ができない、早い人についていけない。
まともな人は、努力が見られない!と思うかもしれないが、家族にはそういう運命だと言われた。

陽気に叫ぶ先生と履きつぶした靴
仕事で着用するジャケットを買いに来た。
コムサとかフォーマルなショップも憧れるけれどギャル系のお店も悪くないと思う。
若くてはつらつとした女性服の服屋でラインが強調されるファッションが多数。
金額は店舗によっての差が表れるが、ほとんどがお手頃。
そして、製品を選んでいたが、細身の物が多く売られていた。
着てみると、ちょっとはお洒落に見える気もする。
良い感じの服選びが達成できて、ちょっと満足した。
雨が上がった金曜の日没に外へ
お気に入りの音楽家はたくさんいるけれど、この頃は日本以外の曲ばかり聞いていた。
一方、日本のミュージシャンの中で、大好きなのがチャラだ。
charaは多数の作品を出している。
代表作なのは、FAMILY、世界、DUCAとか。
私たちの国、日本数えきれないくらいアーティストが存在するが、チャラは彼女は周りに負けない個性がキラリと光っている。
この国には、世界で活躍するアーティストもたくさんいるが、charaも人気が出るような予感がある。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
このようなフレーズが考え出されることに驚く。
半分以上の曲の作詞作曲も行っていて個人的には、感受性がありカリスマな魅力がある存在だ。
ジュディーアンドマリーのYUKIとコラボレーションし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、大好き。
素敵だったから。
誰もが一回くらい、思う、思われたいような事を、工夫して一言で表現している。
キャッチフレーズのコンテストなんかに参加してほしい。

のめり込んでお喋りする妹と冷たい雨
少年は夜中の三時に眠りから覚めてしまった。
夏休みが始まって二週間程度経った夏だった。
暑さのあまり目が覚めてしまったのだ。
せんぷうきは生暖かい風を送るばかりで、全然涼しくない。

寝れないし、お腹も減ったので、少年は大好きなカレーを作り始めた。
冷蔵庫を開け、野菜と肉を取り出し、料理し始めた。
夜が明けるころには、少年の家からは、スパイシーなカレーのいい匂いが漂ってきた。
具合悪そうに泳ぐ兄弟と冷めた夕飯
夏は生ビールが大変うまいけれど、ここ最近そんなには飲まなくなった。
20代の頃は、いくらでも飲めたのに、年をとって翌朝に残るようになってあまり飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった頃はめっちゃあこがれ、行くのが大変楽しみだったけれど、仕事の関係で嫌というほど行って、俺の心の中では、現在、いいイメージがない。
けれども、取引先との付き合いの関わりでものすごく久々にビアガーデンに行った。
とても久々にうまかったけれど、テンションが上がってとってもお酒を飲みすぎて、やっぱり、次の日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

控え目に話す姉ちゃんと公園の噴水
仕事の関係で、日光へ行くことが頻繁にあった。
東京から4時間ほどの場所にある日光市は栃木県にあり、海なし県で、多くの山々に囲まれている。
もちろん、冬が来ると雪が積もり、除雪車やチェーンは必須である。
秋に差し掛かると、東北道で、2泊3日の予定で行って、帰ってきてからまた2泊3日というスタイルが多くて、ニュースなどで日光の様子が紹介されると懐かしくなる。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は行ってほしい所だ。
ちょっとだけ話をさせてもらうと、ツーリストたちのメインは東照宮。
歴史上欠かせない人物家康の墓があるところで、独特な様子に驚くことだろう。
その他、いろは坂の先にある日光湯元。
硫黄泉らしく、濁っていて、熱い温泉。
この温泉を浴びると冷えも治ると思う。
日光東照宮が建てられたときには、こちらの温泉街を目指して多くの湯治客が集まったらしい。
様子は思い浮かべられる歴史的な町が日光市。
旅館の紹介も一緒にハイウェイウォーカーなどに多く記載されている栃木県日光市に、また行ってみたいと思っている。
ひんやりした休日の昼は焼酎を
私は、アレルギーで、化粧はほとんど使ってはいけないし、ケアも一部だけだ。
そのことから、果物や栄養剤のパワーに頼ってしまうのだが、最近摂取しているのがコラーゲンだ。
コーヒーに入れて、毎朝飲んでいるけれど、少し肌がつやつやになった。
そして、飲み始めてから調子が良くなるまで即効性があったので、びっくりした。

控え目に体操する姉ちゃんとファミレス
よくテレビで見る大物が引退記者会見したことによって、ニュースやらワイドショーでうるさいぐらい扱っていますが、とてもすごい!!。
次の総理大臣がどなたになるかという話より報道でも番が速かった。
どの人が首相になろうが変化しないと考える人もたいそう存在するし、そんなことより有名司会者が芸能界を引退というほうが何かしら影響がでるということですかね。

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